Rabbit Punching Girl
( アスファルトに咲く花というよりド根性大根 } _(:3 」∠)_
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ご当地キャラクターとのジャンケン大会の司会進行役の失踪により、プログラムを一切聞かされていない私(しかもくまモンエプロン着用)が拡声器を担いで「みんな集まってー! ジャンケン大会が始まるよー!」とショーのおねえさんをやりました。楽しかったです。
無双OROCHI2Ultimateをやり始めました。
生き残った馬超、司馬昭、竹中半兵衛という謎チョイス三人の終わりから始まる序章に、どうなることやらとハラハラしていたら、仙界の使者かぐやちゃんが現れ、馬超は「あの人(馬岱や龐統)を守りたい!」と強く願って時空跳躍する超展開。三国志時代の白龍の神子は馬超かなと思いました。黒龍の神子は馬岱だと思います。
戦闘ではかぐやちゃんでバッサバッサと敵を薙ぎ払っています。
かぐやちゃんのビーム強すぎ。
太公望とか、酒呑童子とか、妲己ちゃんとか、源義経とか、見たことのない無双キャラがたくさんで目新しくて楽しいです。早く玉藻前やレイチェルに会いたいな~~。あと、我が愛しの王異さんをササッとスマートに味方にして、鍾会は無双攻撃でボコボコにした後にふん縛って生け捕りにしたいです。
>追記
妲己と卑弥呼ちゃんの関係とはいったい……!?
本作が初OROCHIデビューなので二人の仲の良さにビックリしました。
わたくし、守るべきものができちゃって情に負ける悪女が好きなので(ゾンビ屋れいこに登場するリルカと竹露の関係が大好き)この二人から目が離せません。天地が引っくり返っても仲間になりそうにない敵キャラが主人公に一方的な親愛や友情、尊敬などの感情を抱いて、主人公のピンチには敵なのに助けに現れるなども好きです。坂本……ジュリエッタ……!
先日の誕生日に無双OROCHI2 Ultimateを頂きました!
一人称「わらわ」の女性キャラ(更に黒髪巨乳美女だと最高)がたいへん好きなので、発売前から玉藻前に並々ならぬ興味感心を寄せておりましたが、まさかプレゼントしてもらえるとは思わなくて嬉しかったです。コーエーの来年まで攻め手を緩めぬ無双発売ラッシュはまさしく月刊無双状態!! 三國無双7猛将伝や戦国無双4のために生きる!!
最近は新米の時期のためにてんやわんやです。
ひたすら検査員のハンコ押したり調査野帳作ったりしていました。
あと、男手がないと米を運ばなくてはならないときがあるのですが、米15kgを持っただけでお客さんにビックリされると「ククク…私はあと2回変身を残しているのですよ…」みたいな台詞が脳裏に浮かんでは沈みます。約150cmのモヤシっ子ですが玄米30kg持てるようになりました。
来週末は友人に会いにオラ東京さ行ぐだなので体調を崩さないように万全を尽くして仕事を頑張ります。浅草寺! ジブリ美術館! ピエール・マルコリーニ!
ライ・トゥ・ミーといい、ホワイトカラーといい、(あんまり推理させる気のない)推理モノが好きです。
主人公の法人類学者のテンペランス・ブレナンがコナンの蘭ねーちゃん並みに強いので、犯人逮捕時の大捕り物とか質の悪い容疑者に絡まれたときとかすっっっごく安心です。あと、主人公の相棒のFBI特別捜査官がハンサムなゴリラ。ハンサムだけどゴリラだからイヤミない!
中田永一の『吉祥寺の朝比奈くん』に収録されている「三角形はこわさないでおく」が非常に面白かったです。
やや三枚目で気遣いのできる主人公・鷲津くん、文武両道の孤高の美青年・白鳥くん、不思議なテンポの女の子・小山内さんのギスギス感もドロドロ感もない三角関係が良い! 鷲津くんと白鳥くんがよくバスケをするので、脳内イメージが黒バスの高尾くんと緑間くんです。二人が共通の女の子を好きになったらこんな感じかなーっと思いました。
中田永一の文体と世界観はとぼけていて好きです。少し不自然なところやギスギスするところを文体という名の羽二重餅でふわっと包む筆力! それでいて舌ざわりさわやか! ミント風味のやわらかなお餅!
腕っ節が強くて、情が深くて、愛が重くて、過保護系ヤンデレ美女が大好きです。
ちなみに私の好きな女性キャラは言わずと知れたハンコック様(ワンピ)に端を発して、妲己ちゃん(封神演義)王異さん(無双)卯ノ花烈(BLEACH)かすが(戦国BASARA)呂布様(十三支演義)という圧倒的巨乳率です。なお、まどマギではマミさんが好きです。
最近は賈充さんが猛烈に気になっているのでそのうち何か書きたいです。
賈充さんの対女性の親愛台詞はファーーー!!!!(興奮)となります。
賈充さんの「もっと俺を頼れ」「素直に俺を望め」「後は俺に任せろ」と好意を持っている相手に再三に渡って言うところがすっごくすっごくすっごく好きです!
大切な人に必要とされたがるところは馬岱さんと似ている気がしますが、賈充さんはそこに信念や美学を持っていて迷いがなさそうなところが違いますね。馬岱さんは相手に必要とされない自分に常に恐れを抱いていてわざわざ汚いことや嫌なことを背負い込んじゃうイメージ。
賈充さんは自分の理想を押し付けるイメージはありますが、そこまで見返りを求めそうにない感じがしていましたが、対女性だと男性相手にはない要求があって非常に興奮します。
闇属性の美男子が光属性の女の子に焦がれるのも、汚そうとするのも、手を伸ばすのも、私は好きです。
No.1(カリスマ)よりNo.2(参謀)タイプっぽいトリブラのアントニオさんです。
アントニオさんの頭の中では主人公をトップに据えて自分は影の支配者に収まるという将来設計図が詳細に描かれているのだと思います。
個人的に気付いていただけたら嬉しいのはマタイさんの存在感です。確実に主人公のことや主人公に懸想する奴らをそれぞれ別の意味で狙っています。私はマタイさんが大好きです。
タイトルの「Tirami su!(ティラミス)」は皆様ご存知のデザートの名前です。
その名前には「私を引っ張り上げて」「私を天国に連れてって」「私を元気づけて」などの意味があるそうです。ちょっと性的な意味合いまであるとかないとか。舞台がトリブラだからイタリアだし、アントニオさんの愛の言葉ってなんか甘ったるそうだし、主人公を無理やり上のほうに引っ張ってくれそうだし、というチョイスです。
仕事がちょっと落ち着いてきたので、またボチボチ更新していきたいと思います。
ネタはある……たくさんあるのだ……。
Fate/EXTRAの世界観をベースにしたディルムッドのお話(ディル女主?)か、トリブラの騎士団のお話か、黒バスの氷室さんのお話のどれかを書けたらいいな~っと思います。
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